2005年03月18日 |
ドラマの喫茶店オープン「優しい時間」の富良野に
親父が見始めて、今では俺もしっかり見ている「優しい時間」
さすがは「富良野塾」というニュース。
放映中のテレビドラマ「優しい時間」(フジテレビ)に登場した北海道富良野市の喫茶店「森の時計」が19日、一般向けにオープンする。撮影の終わったロケセットをそのまま使用、新しい観光スポットとして人気を集めそうだ。
原作・脚本は「北の国から」に続いて富良野を舞台に選んだ倉本聡さん。寺尾聡さん演ずる喫茶店のマスターと、息子とのきずなの再生を描き、24日に最終回を迎える。
ドラマの中では、客が自分で好みのコーヒー豆をひいていたが、オープン後も、同じようにしてドラマの雰囲気を味わえるようにする。(共同通信)
中途半端なセットじゃないところはさすがですね。でも、店内の壁にドラマのポスターや撮影風景の写真とか貼りすぎないようにして欲しいですね。俺のささやかな願い。
ところで、うちにも知人から頂いた手回しミルがありまして、たまに自分で挽いたりします。味が違うんですよね、やっぱり。雰囲気もあるとは思いますが、自分の手で挽いて、自分の手でドリップしたコーヒーって格別です。ブルーマウンテンをブラックで。
あぁ、コーヒー飲みたくなってきた。
投稿者 hash : 17:08 | ドラマ
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