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2005年2月21日 |
ガンダムSEED DESTINY PHASE-17「戦士の条件」
ミーアの歌には正直驚きました。影武者って言うか、もう独自の路線でいっちゃってますね。本物のラクスは未だ海底で静かに「時」が来るのを待っているわけですが、そりゃ怒りますって。俺だって議長を信じてみようと思ったのにかなり揺れてますからね。そんなことより、アークエンジェルがいつの間にかスカンジナビア王国領内にいたとは。
そして、ホーク姉妹のサービスショット。現代のアニメを制作する上で避けて通れないモノなんでしょうかねぇ。ルナマリアのシャワーシーンは置いといて、イマドキの女の子っぽさを前面に押し出すメイリンがちょっと気になりました。「死ぬのでは?」と。考えすぎですかねぇ・・・
来週はローエングリンゲートを突破するミッションですか。ローエングリン砲台の前に、おかしな形状のモビルアーマーがいました。ぱっと見、虫に見えました(笑)機動性も悪そうだし、微妙ですよね、アレ。ラストはアスランとシンの会話。毎度の事ながら、アスランはいいところ持っていくよなぁ。
自分の非力さに泣いた事のある者は・・・誰でもそう思うさ・・・多分。けど、その力を手にしたそのときから、今度は自分が誰かを泣かせる者となる。それだけは、忘れるなよ。
ところで、ミリアリア、まだかなぁ。
投稿者 hash : 20:40 | DESTINY
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