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2005年5月 2日 |
ガンダムSEED DESTINY PHASE-27「届かぬ思い」
ラクス&バルトフェルドがエターナルへ・・・ってこれも隠してあったのか!
ま、ここからどんな流れでプラントに乗り込んでいくのか、非常に楽しみではあります。予想としては、一般チャンネルを開いてラクスが演説、かな。
プラントの皆さん、私は・・・ ラクス・クラインです。
みたいな感じか。
ルナマリアのアスラン尾行は艦長(さらには議長)の指示によるものだったのか、それで納得。ルナマリア不在のままミネルバがロドニアの研究所に向かったときに違和感ありましたから。報告用のディスクには入ってるのかも知れないけど、偽ラクス(ミーア)については言及ナシ。まぁ、ルナマリア自身も頭の中整理し切れてない様子だったしな。
で、ミネルバ出港は連合の諜報員(?)によってバレバレ。それを元にピンポイントで攻撃に向かうというネオ&ユウナに、そんなこと知らないトダカ一佐が網を張るべきだと反論。まぁ、握りつぶされるわけですけれども。ツライ立場だな、トダカ一佐も。
今度はあの奇妙な艦は出てこないと思いますけど、もし出てきても大丈夫ですよね。ちゃんと混乱なく撃てますよね?
と釘を差すネオ。出てくるって事だな(笑)キラ&カガリが黙って見てるとは思えないし。
先制攻撃は連合&オーブ軍。八式弾(?)とやらのシャワーで外部装甲をズタズタにされるミネルバ。こりゃ今回は本気でヤバそうだな。
一方、アークエンジェルではミリアリアがクルー復帰。マードック曹長との伏線のあと、艦橋にて
チャンドラ:「エルスマンは?」
ミリアリア:「振っちゃった。」
オトナになりましたねぇ、ミリアリア。とは言うものの、俺は再会に期待してますけどね(笑)
ファントムペインの2人はスッキリしてお目覚め。が、アウルだけは違和感を感じた模様。次回は本格的な戦闘だな、しかもタイトルが「残る命散る命」・・・・・誰か死んじゃうわけね。
いろいろと伏線を張った今回。来週以降の展開が非常に楽しみです。
投稿者 hash : 14:25 | DESTINY
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