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2006年6月 1日 |
カルチョビットレビュー【ITmadia +D Games】
というレビュー記事の紹介です。
ゲーム画面たくさん使ってて、読んでいて楽しいです。
このようにして選手を育てていくとやはり愛着が生まれてくるもので、いろいろな特訓を与えることによってキャラクターの動きが変わっていくのを見ていると、それぞれの選手に思い入れが強くなってきます。“はた”の無謀なまでの前線突破(君はディフェンダーだろ)、“はなまき”のワントラップシュート(さすがフォワード)、“やすだ”の見事なまでのセンタリング(めざせファンタジスタ)などなど。リアルなキャラクターでないだけに、余計にいとしくなってしまうのかもしれません。
そーなんですよね、逆に、この勝手な思い入れが出来るか出来ないかでカルチョビットを楽しめるかどうかが決まるんだと思います。そしてその要因として、試合での動きがあるんだと思います。
さーって、ガノト鳥栖はN1に向けて、5年目冬〜6年目春の強化合宿(ただの特訓漬け)だ!
投稿者 hash : 18:41 | Calcio Bit
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コメント
うさはしゅたちが、勝手など出来るか出来ないかで
hashたちが、ネットで思い入れをカルチョビットしなかったの?
↑の投稿者 BlogPetのうさはしゅ : 2006年6月 3日 12:22

